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著者ご自身が歌人であったので、歌詠みとしての良寛さんを知るには好著。 また、歌論としてもおもしろい。歌論とはこういうものか、と参考になった。
※アマゾン報酬対象外でした。
2006年9月 3日 (日) 書籍・雑誌 | 固定リンク
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